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2008/04/25 21:22 | うさぎ絵にっきCOMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

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2008/04/24 21:21 | うさぎ絵にっきCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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翌日、母子同室。娘も来た。

おたらしいおもちゃにご機嫌な娘さま。
ちょっかい出しすぎ。
しばらくおさわり禁止です。
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無理です。ダメです。帰りましょう。


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あれ?うさぎのはずなんだけど??
そしてそんなサルくんはダンナに似てるという話。

2008/04/23 21:19 | うさぎ絵にっきCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP



新しい仲間が来た。
ウサギ科。オス。2760g


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2度目だろうと何だろうと陣痛の痛さは変わらないという話。
3時過ぎに病院へ到着。
ラッキーなのか、その日の宿直は、テレビにも出たりしてる名医の先生だった!

4分間隔なのに子宮口が3センチとかしか開いてなくて
「昼頃生まれるかな〜」と言われて泣きたくなった。
昼間でこの痛さ我慢できない。。


しかし全然昼頃ではなくて朝の7時に出産。
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お昼頃といわれてたので、それまではひっそりと我慢しようとしてたけど、6時位になってから
どうにも我慢できない。。
我慢できないという痛みを通り越してる。痛みは下がって、お尻どころじゃない太ももが痛くなって
つってしまう。これはおかしい。
それまで私は出産は「ものすごい下痢の大便をしこたま我慢する痛さ」と認識してたけど、それを超えて
奇跡を見たと思った。
痛さが下がると、足まで来るんだ!太ももを搾り取られる痛さに変換されるんだ!へぇ〜。

と、ともかく。

ダンナが仕事の電話を慌しくかけに行くと言い出し、(よりにもよってどうしても大事な仕事の日だった)
こんな痛みの中独りぼっちにされる怖さからナースコールを押す。
「あ、あの、いきみたくてしかたないんですけど;」
申し訳なさそうに言ってみた。

これでやっとの思いで台に上っても「あ、まだ5センチですね〜」なんつって戻されたら
台に上った苦労が水の泡だ。水の泡と言うか戻るのも一苦労。。
診察してもらったところ。

「あら、もう、産めるわよ!せんせい〜」

すぐ分娩準備に取り掛かった。

一回のいきみで出てきてしまった。
分娩室に入って30分もかからなかったという話。。
先生の準備が整わないうちに出始めて、先生が焦るという。
余程でたかったんだよ。
一時間ぐらい余分に我慢した気分だ。


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しかし終わってしまえば何も怖くないよ。
ご苦労様、私!!

2008/04/22 21:15 | うさぎ絵にっきCOMMENT(3)TRACKBACK(0)  TOP

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そんなこと言いつつ、早速宿題持ってくるのを忘れるというだめっぷり

2008/04/21 20:59 | うさぎ絵にっきCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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